パートナー営業の現場で、こんなことが起きていませんか
代理店は増えた。
でも、売上は一部頼み。
責任者の悩み
代理店が動かない
勉強会は満席だったのに、翌月の案件はほとんど上がってこない。
役員の悩み
状況が見えない
パートナー経由の売上見込みを聞かれても、すぐに答えられる人がいない。
責任者の悩み
Excelと電話で管理
毎週の電話とスプレッドシートの更新だけで、フォローの時間がなくなる。
役員の悩み
担当者に依存している
担当者が異動した途端、その代理店との関係まで止まってしまった。
足りないのは、ツールではありません。パートナーが自然と動く仕組みです。
なぜ、従来型PRMではパートナーが動かなかったのか
必要なのは、
見える化ではなく 次の一手。
従来型PRMは、パートナーの状況を見えるようにする道具です。けれど、見えた後に誰が何をするかは人任せのまま。PartnerDocは、その先の「考える」と「動く」まで引き受けます。
- 人担当者が手を動かす
- ツールツールが自動で行う
- AIAIが考えて実行する
従来型PRM
見える化の先が人任せ。忙しい時期ほど、フォローが止まります。
- 人
入力する
担当者や代理店が、手で情報を入れる
- ツール
見える化する
ダッシュボードに状況が並ぶ
- 人
次の手を考える
誰に何をするかは、担当者が判断する
- 人
動く
連絡もフォローも、担当者が自分で行う
PartnerDoc
人は判断と関係づくりに集中でき、担当者が変わっても止まりません。
- ツール
自動で集まる
メールやSlackから取り込み、入力はゼロ
- ツール
見える化する
パートナーの状態をA〜Dの4段階で表示
- AI
次の一手を出す
今日フォローすべき相手と内容をAIが提案
- AI
実行まで代行する
GmailやSlackでの連絡をAIが代わりに行う
PartnerDocの仕組み
集めて、考えて、 動かす。
入力も、判断も、連絡も。3つの層がつながって、パートナー営業を毎日回し続けます。
Capture
自動で集める
GmailやSlackでのやりとりを取り込み、代理店ごとの状況にまとめます。手で入力する必要はありません。
画面の例
- Gmail|見積もりのご相談(A社)A社の案件に記録しました
- Slack|勉強会の日程について(B社)B社の活動に記録しました
Think
次の一手を考える
集めた情報からパートナーの状態を4段階で判定し、今日やるべきことをAIが提案します。
画面の例
3週間、やりとりがありません
AIの提案
新機能の案内を添えて、フォローの連絡をする
Act
実行まで代わりに行う
提案した連絡の文面を用意し、GmailやSlackから送るところまでAIが引き受けます。
画面の例
宛先:C社 ご担当者さま
先日リリースした新機能について、貴社のお客様向けのご案内資料をお送りします…
画面の例に出てくる社名・内容は、説明用の架空のものです
機能の詳細や画面は、資料でまとめてご覧いただけます。
資料をダウンロード主な機能
気づく、決める、 届ける。
パートナー営業で手が止まりやすい3つの場面を、それぞれの機能が引き受けます。
AI Next-Best-Action
今日やるべきことを、 AIが教えてくれる
代理店ごとの状況をもとに、誰に何をすべきかをAIが優先順に提案します。担当者は上から順に対応するだけです。
- フォローすべき相手が、毎朝ひと目で分かる
- 連絡の文面まで用意される
- 担当者が変わっても、同じ質で続けられる
- C社優先度 1
3週間、やりとりがありません
AIの提案 新機能の案内を添えて、フォローの連絡をする - E社優先度 2
ご担当者が新しく着任されました
AIの提案 ご挨拶と、製品説明の日程を相談する - F社優先度 3
見積もりのまま案件が止まっています
AIの提案 近い業種の活用例を送る
画面はイメージです。社名・内容は説明用の架空のものです
状況の把握も、もちろん
パートナー経由の売上が、 一画面で分かる。
売上、受注率、進行中の案件、パートナーごとの伸びまで。集めた情報がそのまま、経営の判断材料になります。

- 売上・受注率・進行中の案件
- 月ごとの売上の推移
- パートナーごとの伸びと落ち込み
- パートナー経由の案件の進み具合
役員にとって
パートナー経由の売上と案件の見込みを、担当者に聞かなくても把握できます。
責任者にとって
報告のための集計作業が減り、その時間を代理店のフォローに使えます。
「代理店は本当に使ってくれる?」にお答えします
代理店の負担は、 増やさない。
代理店の担当者に届くのは、いつものメールやSlackのメッセージです。新しい作業をお願いしなくても、パートナー営業は回り始めます。
代理店にお願いしなくていいこと
- 利用料の負担代理店側のアカウントは無料です
- 案件や活動の手入力メールやSlackのやりとりから自動で記録します
- 新しい連絡手段への切り替えこれまで通り、メールやSlackでやりとりできます
代理店の担当者から見ると
山田(〇〇株式会社 パートナー営業部)
宛先:C社 営業部 ご担当者さま
新機能のご案内資料をお送りします
いつもお世話になっております。
先日リリースした新機能について、貴社のお客様向けにそのままお使いいただけるご案内資料をご用意しました。
来週、15分ほどご説明のお時間をいただけますと幸いです。
自社の代理店でどう回るか、具体的にご説明します。
代理店の数や、いまのやりとりの方法をうかがったうえで、導入後の進め方をご提案します。
導入後の変化
パートナー営業の一日が、 こう変わる。
パートナー営業責任者のある一日を、導入前と導入後で比べてみます。
朝
導入前
先週どの代理店と何を話したか、メールとスプレッドシートを見返す導入後
「今日の一手」を開き、AIが提案した対応を上から確認する午前
導入前
代理店に電話して、案件の進み具合を一件ずつ聞き取る導入後
状況はやりとりから記録済み。確認の電話は本当に必要な相手だけ午後
導入前
フォローのメールを一通ずつ考えて書く。後回しになった代理店は止まる導入後
連絡の文面はAIが用意して送る。自分は関係づくりの商談に時間を使う夕方
導入前
週次報告のために、代理店ごとの数字を集めて資料にまとめる導入後
ダッシュボードを共有すれば、報告はそれで済む
役員のある場面
経営会議で、パートナー経由の見込みを聞かれたとき
- 導入前
- 担当者に確認してから、後日あらためて報告することになる
- 導入後
- その場で画面を開き、代理店ごとの状況まで答えられる
責任者のある場面
代理店の担当者が異動したとき
- 導入前
- 引き継ぎが口頭頼みで、その代理店とのやりとりが途切れる
- 導入後
- やりとりの履歴とAIの提案が残り、後任がすぐに動き出せる
一般的なパートナー営業の業務の流れをもとにしたイメージです
開発の背景
パートナー営業の
現場から生まれた
PRMです。
私は前職の上場企業で、代理店・販売パートナーとともに製品を届けるパートナー営業に携わってきました。
代理店が増えるほど、一社ごとのフォローは手薄になります。状況を確かめる電話、報告のための集計、担当者が変わるたびに止まる関係。パートナー営業の時間の多くが、売ることではなく、追いかけることに使われていました。
従来型のPRMは、状況を見えるようにしてくれます。けれど、見えた後に動くのは、いつも人でした。
だからPartnerDocは、管理するためではなく、パートナーが動くためのPRMとしてつくっています。次の一手を考え、実行まで引き受ける。パートナー営業に関わる人が、関係づくりに集中できるように。
- 会社名
- 株式会社PartnerDoc
- 本社
- 大阪
- 設立
- 2025年1月
導入の流れ
最短3営業日で、 使い始められます。
大がかりな準備やデータ移行は必要ありません。ご相談から利用開始まで、3つのステップです。
- 1
ご相談
代理店の数や、いまのやりとりの方法をうかがい、PartnerDocでどう回るかを画面をお見せしながらご説明します。
- 2
初期設定
GmailやSlackとの連携と、パートナー情報の登録を行います。代理店の担当者さまにお願いする作業はありません。
ここから利用開始まで、最短3営業日
- 3
利用開始
やりとりの記録が始まり、AIが次の一手を提案します。代理店側のアカウントは無料で発行できます。
まずは最初のステップから。ご相談だけでも大丈夫です。
料金
先着30社限定の、 アーリーアダプター価格。
いまご導入いただく企業さまには、製品づくりのご意見もうかがいながら、特別な価格でご提供しています。
Basic
¥29,800/月
1社あたりの月額です
Standard
¥49,800/月
1社あたりの月額です
Enterprise
個別にお見積もり
代理店の数やご利用の範囲に合わせて、ご提案します
全プラン共通
- 代理店側のアカウントは無料
- ご利用料金は、販売元(ベンダー)側のみ
プランごとの機能やアカウント数は、ご相談の際に、貴社の代理店の状況に合わせてご案内します。
無料で相談するよくあるご質問
導入前に、
よくいただく質問。
Q代理店側は、本当に使ってくれますか?
代理店側のアカウントは無料で、案件や活動を手で入力していただく必要もありません。代理店の担当者さまには、これまで通りメールやSlackで連絡が届くので、新しいツールの使い方を覚えていただく負担を最小限に抑えられます。
QHubSpotやSalesforceなど、いま使っているツールと連携できますか?
【プレースホルダー】回答は準備中です(公開前に記入)
Qセキュリティや、データの扱いはどうなっていますか?
【プレースホルダー】回答は準備中です(公開前に記入)
Q導入にはどのくらいの期間と手間がかかりますか?
最短3営業日で利用を始められます。ご相談のうえ、GmailやSlackとの連携とパートナー情報の登録を行えば、やりとりの記録とAIによる提案が始まります。
Q料金がかかるのは誰ですか?
ご利用料金がかかるのは、販売元(ベンダー)側のみです。代理店側のアカウントは無料で発行できます。
Qプランごとの違いを教えてください。
プランごとの機能やアカウント数は、ご相談の際に、貴社の代理店の数やご利用の範囲に合わせてご案内します。
ここにないご質問も、ご相談の際にお気軽にお聞きください。
無料で相談する